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KAMA-TOTO'S WEBLOG

炭酸錐のオリジナルキャラクターイラストの掲載と制作進行状況の報告が中心のブログです。 ※KAMA-TOTO【かまとと】から改名しました※

りでこ


操縦機能不全が原因の事故により、実験施設近くのブリックタウンに飛び出して暴走する有人二足歩行機と、その異様な光景の前に非難するのも忘れて立ち尽くす市民(本日未明)


…と、いきなり報道写真風ジオラマ。


 
ええと…先日載せましたLaQに穴をあけてリボルバージョイント仕込むという反則(苦笑)組み立てによるロボットですが、黒一色で寂しかったので、赤いラキューでリデコしました。
マツモト14号を意識したはずが、G1アイアンハイドのパチもんみたいになっちゃいましたが(笑)。
ハマクロン車輪を脚に装備したので、ローラーダッシュもできるようになったよ(どうでもいい情報)。


左腕に自作剣をマウント↓
 
↓柄になっているハマクロンを掴んで、引っこ抜くポーズも再現(?)可能

↓そして…あい、はぶ、あ、ぱわ~!(違)
 


…さて、このままこいつを改造し続けるか(キャノピーつけたいんだよなぁ)、二台目つくるか…もし二台目つくるならはリボ球じゃなくてプレミアムパーツコレクションの関節技とやらを買って組み合わせてやりたいですなぁ…極め手をLaQにどう仕込むかが問題ですが。
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黒い…。



絵の方が壁にぶっかっておりまして(汗)、気分転換にヨシリツのブロック“LaQ”と海洋堂の“リボルバージョイント”をミックスしてフル可動ロボットフィギュアを作ってみました。

LaQの正方形パーツの中央のくぼみをぶち抜いてハマクロン(LaQの純正可動パーツ)を仕込んでやろうか?とは前々から思いつつも、LaQの強度が下がるんじゃないかと躊躇していたのですが、今回思いきってやってみたら強度が低下や割れたりすることはなくぶち抜けました。

さすがはメイドインジャパン、LaQさん、とっても頑丈にできておりましてくぼみをリボルバージョイントがささるサイズにぶち抜くのは大変で、もうやりたくないかもです(苦笑)。

ロボット云々抜きにして組み立ての幅が拡がるのでヨシリツさんには是非穴の開いた正方形パーツをオフィシャルに作っていただきたいところ。

手はリボルテックのアッセンブルボーグのものを流用したのですか、加工無しでハマクロンにピッタリだったのは驚き。

パイロットは田宮MMの1/48を使っているので、このロボットが実在したらボトムズのATぐらいでしょうかね?こういう小型巨大ロボット?とでも言いましょうかね、好きですわぁ、個人的に。

LEGOでロボット作るのと今回の方法のどちらが金かからなくて手早くできるんですかね?今回のやり方は兎に角LaQの加工作業が苦…つか、ブロック加工するって反則ですよね(汗)。




ブロック玩具という魔物

絵のモデルにしようかと思ってアッセンブルボーグ∞NEXUSを二箱を買ってみた。



絵を描かないで指が痛くなるまで弄って、弄って、弄りぬいて…気がつくと朝だった…。



さしかえ無しで男体から女体、女体から男体へ変形するようにカスタマイズした。

こういうレゴやミクロマンみたいな自分好みにできる玩具を手にすると、とりつかれたようになってしまうからいかんなぁ、自分。

プロフィール

HN:
炭酸錐
性別:
男性

[pixiv]