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KAMA-TOTO'S WEBLOG

炭酸錐のオリジナルキャラクターイラストの掲載と制作進行状況の報告が中心のブログです。 ※KAMA-TOTO【かまとと】から改名しました※

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LaQ反則組み実験

穴開けてリボルバージョイントさしてた四角いLaQピースにハマクロンさして、途中までロボット組んでみた。



ラチェットがないのでヌルヌル動くが、リボルテック特有のあの音が無いのがさみしい。
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前に黄色と書いたピースはオレンジでした…スミマセン。


さて、赤い反則野郎、可変する正規組みに続き、手元に残っているLaQ総動員で一機組んでみました。

ロボットというか怪獣っぽいっすね、今回のは(笑)。

で、こいつバラしてピース数えてみたんですけど、フリースタイル8箱はないとできないんじゃないかという結果が…(汗)。
この2〜3年の間、節目節目に買ってたやつの蓄積で作った故、空箱残ってなくて、正確な購入数がわからんのですが、LaQのみでロボットを創るという趣味は、自分にはちと高級すぎる趣味かもしれんですなぁ。
改造して関節仕込む反則組なら関節分のピースが節約できるかもしれんけど…うぅん。

むだい

絵も描かず…というか描けず、LaQフリースタイルの買い足しや他社ブロックの開拓購入にも踏ん切れず…なんだかくすぶってるKAMA-TOTOです。

今回は黄色と白のロボットを車?に変型できるように組み直しました。



赤い方はハマクロンを使わないで開閉するキャノピーをつけてみました。



今回はこんなカンジで…。

んぢゃ、基礎練してなんかつまみ食いしたらふて寝しまっすわ…。

LaQ反則無し組みロボ、その後

顔だけ弄るつもりが、気がついたら全身組み直しに…。

小型化には成功したけれど軽量化というわけにはいかなかったような…。

是非、穴空き正方形ピースそして二軸ハマクロンジョイントを追加べきっすよヨシリツさん(って読んでないから)。

正当組み作品披露と反則組み作品その後



反則無し、LaQのみでフル可動ロボットフィギュアを作ってみました。



腰の回転ギミックにはハマクロンジョイントとタイヤを使用。
でも、LaQ“だけ”でロボット組むとピースくうし、かさばるね…。



例の反則組した赤い奴にはハマクロンジョイントで開閉するキャノピー付けました。
剣も黒いLaQ一色で組んで、前よりいいカンジに。
アイアンハイド風だったのが、今度はデッドプール風になった…かな?

プロフィール

HN:
炭酸錐
性別:
男性

[pixiv]